出費できてよかった

結婚前まで多くの借受があったのですが、付き合って要る彼氏には戯言をついていて、全く借受がないと言っていました。
今までのお金のことは彼氏には伝えていなくて、自分の蓄えなども見せたこともありませんでした。
彼氏に戯言をついていることに負い目があったことや、結婚前から、彼氏だけではなく、先方の身内にも借受があることをばれるリスキーがあったのです。
このままではいけないという結婚をするまでに返済することにしました。
手元にはお金がなかったのですが、以前亡くなった祖母の遺産を受け継いでいたことを思い出して、その通帳を見い出しました。
ウォークインクローゼットの裏にあり、通帳の合計を見てみると、借受の合計以上の金額が銀行の中にありました。
そのお金において利回りの分の費用を増やさないために、早めにまとめて完済することにしました。
そのために借りている法人に連絡して、完済することを伝えて、無事故結婚前に立て直すことができました。
お金を残してくれた祖母にも感謝していて、自分の手元にもなかったので自分だけでは完済することはだめでした。
付き合っておる彼氏はそれから、婚約もしていて見廻りことや身内のことも気にすることもなく結婚をすることができます。